空き家の管理・活用・相続のご相談
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テレビ出演実績 実績:39

NHK「日曜討論」「あさイチ」「特報首都圏」、Nスタ、ワイドスクランブルなど、数多くの番組で当センターの取り組みを取材・ご紹介していただきました。テレビ出演の実績を最新の5件、ご紹介させていただきます。

NHK Eテレ あしたも晴れ!人生レシピ [どうする?空き家 心得と活用術]

2020年3月20日

どうすればよいかわからず「空き家」を持ち続ける所有者の悩みや、多くの人がいづれ直面する問題を番組内でご紹介。家を遺し続けるために必要な維持費や、時代と共に変化している空き家の活用方法など、空き家を“持っている方”“これから持つ方”に向けた情報が特集されました。
さらに当センターからは、普段より空き家の管理巡回をおこなっている専門職員が、実際の空き家で管理の実演をしながら、空き家の状態をチェックするポイントや空き家の痛みを抑える管理方法についてお話させていただきました。

フジテレビ とくダネ! [秘策、空き家+山+畑でお値段14万円⁉]

2020年2月14日

岐阜県の東白川村では、現在空き家になっている大正時代の古民家を14万円で購入者を募集しています(2/14放送時点)。この空き家は、故郷を捨てるというような罪悪感から、もともと住んでいた方が自治体へ寄付した空き家です。人口2,000人余りの東白川村では、この空き家を移住・定住促進の事業として活用しています。
当センターからはこのような事業に対して、建物の状態によっては修繕費が予想以上に掛かってしまうことや、売却後にトラブルになってしまうなどのリスクはありながらも、このように移住・定住促進を空き家を使って実行するのは、大きな意味があることだとコメントさせて頂きました。

テレビ東京 AI・DOLプロジェクト [空き家問題に取り組む最新企業を直撃!]

2019年10月21日

テレビ東京_AIDOLプロジェクト_出演

主に下記のようなことを番組内でお話させていただきました。

Q.なぜ空き家は増え続けるのですか?
A.空き家が増え続ける主な理由としては、下記の2点が挙げられます。

・高齢者増加による相続発生件数の増加
・親と離れて暮らす核家族の増加

Q.どういう方からのご相談が増えていますか?
A.親の家を相続した子や、その親戚の方などが多いです。

Q.どのようなお悩みを抱えている方が多いですか?
A.家の処分にあたって、気持ちの整理がつかず前に進めない方や、相続人同士での合意に時間がかかり事が前に進まない方、借家にして家を残そうと考えるがハードルが高く結局売却に至る方、などが多いです。

Q.印象に残るご相談事例はありますか?
A.相続をきっかけに相続人同士が争う場合もありますが、逆に絶縁関係にあった親族仲が相続を通じて良くなったというケースもあって、家族の絆が見える事例は非常に印象に残ります。

Q.団体活動を始めようと考えたきっかけはどういったところにありましたか?
A.空き家の問題はとても複雑で、手間が掛かる割りに正直お金にはなりません。
なので会社事業として行うのは難しいと考え、NPO団体として活動を開始しました。
今は、私たちの考えに賛同くださる士業の先生や不動産会社、建設事業者などのご協力のもと、なんとか活動ができています。

Q.空き家問題はどう解決していけばいいですか?
A.私たちは、下記の2点が、みなさんが今できる最も重要なことではないかと考えています。

・空き家の所有者は責任を持って、きちんとした管理をおこなうこと
・空き家所有者、近隣住民のひとりひとりが当事者意識をもって支え合いながら問題解決に取り組むこと

日本テレビ スッキリ [近隣住民も困惑“ゴミ屋敷”の空き家]

2019年6月26日

スッキリ_2019年6月26日放送

全国に増加する「危険な空き家」の実態として、”高額な解体費用”、”複数相続人による相続争い”など、多くの人がいづれ直面するであろうリアルな問題を番組内でご紹介。
当センターからは、直近の事例として火災により壁や柱が黒焦げになったまま放置された東京都東村山市にある空き家について状況を解説し、取材協力させていただきました。

フジテレビ とくダネ! [所有者と連絡取れず… アスベストも…“廃墟マンション”が崩落危機]

2019年2月19日

滋賀県野洲市の築47年 廃マンションの所有者9名うち1名行方不明で、所有者全員の同意がないと解体できないことから空き家状態が長期化。行政としても近隣住民への危険性は把握している為、行政代執行の手続きにも取り掛かろうとしている。
しかしマンションの解体を行政代執行で行う場合、個人の所有物に介入する抵抗感や、所有者が大勢いる事による手続きの長期化、大規模な解体工事になるため莫大な解体費用という3つの原因で行政が介入しづらい実態があることを紹介させて頂きました。

過去の実績

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