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空家・空地管理センターを全国へ【登録事業者募集】

日本全国で人が住んでいない空き家はおよそ846万戸。そのうち戸建住宅と分譲マンションの空き家は347万戸にも上ります。そして空き家の中には適正管理がされていない放置空き家も多く含まれており、近隣住民は倒壊や放火の危険性を日々感じながら生活しています。

今後、団塊世代の高齢化が進めば空き家は急増し、それに伴い空き家問題もより深刻化することが懸念されています。空き家問題を解決するためには、空き家所有者が管理サービスをはじめ様々なサポートを選べるようになることが重要です。そこで、空家・空地管理センターでは、「空き家管理サービス」や「空き家活用」などの取り組みをおこなっていただける事業者を全国で募集しています。

登録事業者の方へは空家・空地管理センターが培った空き家管理のノウハウを提供し、業務支援システムの導入により、日本全国から当センターへ寄せられる相談を対応エリアの登録事業者へ紹介していきます。「放置空き家ゼロ」を目標に空き家管理サービスを共に拡げていきましょう。

令和5年_空き家数推移令和5年_空き家数推移_SP

空家・空地管理センターの強み

空家・空地管理センターが持つ強みは「空き家管理や活用に関する豊富な業務知見」、「空き家所有者から寄せられるご相談数」、「自治体との連携による強い信頼性」の3つです。

空き家所有者の多くは高齢者であり、情報源として最も信頼しているのはテレビなどのマスメディアです。インターネットを利用しない方も多いうえに、空き家所在地とは別の場所に住んでいる方が多く直接的な啓蒙活動がおこなえません。

空家・空地管理センターは空き家の専門機関として多くのマスメディアに登場し、高齢者へ適切な情報を届けています。また、当センターのホームページは検索結果の上位に表示されるよう対策されていますので、高齢者の子供世代からも多くの反響を得ています。

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