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空き家のゴミ屋敷、火災に注意

2015年11月27日 公開

空き家の管理や活用(売却、解体、賃貸、リフォームなど)のお手伝いをさせていただく中で、
ご依頼いただくご実家などの建物内の状態を確認させていただくと、
『ゴミ屋敷』とまではいきませんが、
使用していた家財道具、ダンボール、スーパーの袋、衣類、雑誌/新聞、ゴミなどが散乱し、
家屋やお庭に放置された状態となっていることが多く見受けられます。

一般的に、空き家は木造住宅が多いので、家の中に家具や紙類をためていると、
火のけが上がると、すぐに燃えうつり、大きな被害をもたらす火災となってしまい、
最悪の事態、隣人の家にまで火が燃え広がってしまいます。

冬になると、お庭に落ち葉がたまったり、空気が乾燥し火事が非常に起こりやすくなり、
隣人に迷惑をかけないためにも、定期的に所有している空き家の管理をすることをオススメします。

ゴミが散乱している状態

また、空き家の敷地内にごみ等が散乱、山積したまま放置されている場合は、
「特定空き家」に指定される可能性があると具体的に公表されているので
業者などに依頼し、早急に片付ける必要があります。

◇特定空き家とは?
適切な管理が行われていないことにより著しく景観を損なっている状態

◇空き家の火災保険
空き家の火災保険・地震保険

◇相続した実家がゴミ屋敷に…ゴミの撤去費用もかからず売却に成功
相続した実家がゴミ屋敷に…売却したいがゴミの撤去費用が払えない(お悩み解決事例)

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空き家に関する様々なご相談を無料で承ります。
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