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【空き家】借り上げ(AKARI)

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よくあるご相談

投資負担なく空き家を活用したい方にオススメ

空き家の「借り上げ」とは、空き家を投資事業者が借り上げリフォームを行い、他の人にサブリースをすることを言います。当センターでは、建物を手放したくない、更には将来この建物をどう活用すればよいか決めかねている方へ、決断の先延ばしの手段の1つとして、「空き家の借り上げ制度(AKARIあかり)」を提供しています。

空き家借り上げ制度「AKARI(あかり)」とは?

空き家の借り上げ制度「AKARI(あかり)」は空き家をどうするかの決断を先延ばしにできるよう、契約終了までの期間、保有コストとリスクをゼロにし、管理の手間を無くすサービスです。

あかりロゴ空き家活用が進まない大きな要因として、活用するための投資負担が重いという問題がありました。人に貸すためには外壁や屋根の改修、水回り設備の交換など数百万円の初期投資が必要となるケースが多いためです。当センターでは空き家の活用を促進するため、投資事業者と協力して、投資負担なく空き家活用できる「AKARI(あかり)」を開発しました。投資事業者が空き家を3~7年間借上げ、大規模なリノベーションを行った上で、賃貸戸建や店舗、民泊などの活用を行うという商品です。

借上げを行うのは、主に賃貸物件化するのに数百万円の初期投資が必要な空き家です。もちろん、投資事業会社は投資に見合った収益が上がるよう、賃貸戸建や店舗として空き家を人に貸して運用します。その間、空き家の管理は投資事業者と入居者が行うため、管理の手間や近隣からのクレームに悩まされることもありません。そして、契約期間が終了すれば、設備投資がされた以前よりもキレイな空き家が戻ってくるというものです。

AKARI_相関図※「定期借家契約」とは、延長ができない賃貸契約です。契約期間終了後、必ず契約が終了します。

AKARI(あかり)の由来
今まで空き家だった真っ暗な家にあかりを灯し、その街の活性化に役立てたい、また、空き家の適正管理などの手間がますます増え、所有している空き家を将来どうしていいか分 からない所有者が増加している中、「AKARI(あかり)」が活用の選択肢(希望)として増えていってほしい、と願いをこめました。

空き家の借り上げ制度「AKARI(あかり)」の特徴

特徴1
家賃収入で租税公課の支払いが可能に、空き家管理の手間からも解放

借上げ家賃は固定資産税と都市計画税を合計した金額と同額とするため、所有者の不動産保有コストがゼロになります(火災保険などを利用している場合、その費用は除く)。また、入居者が日常の管理を行うため、空き家の定期的な管理も必要なくなります。

特徴2
投資負担ゼロで利用ができる

空き家活用の大きなハードルとなっている初期投資を、借主である事業者が負担することで、所有者は新たにローンを組む必要がなく、空き家のリノベーションが可能。更には、収入を得ることも出来ます。その為、借上げ期間後はリノベーションされた状態で、提供した空き家が所有者へ戻ってくることもメリットの一つです。

特徴3
借上げ期間を空き家所有者が選択可能

契約期間により事業者が行う設備投資の金額を変更するため、所有者は借上げ期間を3~7年の間で自由に選ぶことができます。所有者 の状況によって空き家の今後の予定を計画することができます。また、契約満了後に借上げ家賃の値上げをした上で再契約することも可能です。

AKARI(あかり)のメリット・デメリット

空き家のまま管理する AKARI(あかり)
※サブリースする
賃貸する
収入 なし 相場より安いが安定した収入 最も多くの収入を得られる可能性 ※但し、入居者がいない場合はゼロ
運営経費 ・固定資産税などの税金 ・空き家管理サービス料 ・庭木剪定費用 など ・固定資産税などの税金 など ・固定資産税などの税金 ・管理費(収入の8%程度) ・修繕費(上限なし)など
投資額 なし なし 数百万円かかることも
管理について ・自分自身での管理 ・空き家管理サービス会社 なし ・入居者募集中は自分 ・修繕の必要あり
契約リスク なし なし ・家賃滞納 ・明け渡し請求 など
まとめ 収入がなく経費はかかるのでマイナス。さらに、空き家対策特別措置法が制定された今、空き家を放置するリスクは非常に高い。 収入は比較的少ないが、空き家を保有する手間と費用がかからないため、空き家に関する決断時期を先延ばしすることが可能。 投資もリターンも最も多い。入居者募集や修繕のリスクは全て自己負担のため、投資額が予想以上に膨らむ可能性もある。

※契約は「定期借家契約」で行います。

【空き家】借り上げで解決した実例

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